Product photo of an Aurum Noir 75% cacao dark chocolate bar with broken chunks on slate, a reference image used with getimg.ai for teams.
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クリエイティブチームのためのAIワークスペース

チーム全体で使える1つのクリエイティブワークスペース。共有アセット、フォルダ、再利用可能なブランドリファレンスを使って、画像、動画、オーディオを生成、編集、整理、納品しよう。

2022年設立
1,000万人以上のユーザー
EUで開発

1つのチームワークスペースに最先端のAI画像・動画モデルを集約

Auto(自動)ならプロンプトに最適なモデルを選択してくれるし、細かな調整が必要なときはチームの誰もが特定のモデルを選べる。

getimg.aiのチームでは何を共有するの?

共有ワークスペースには明確な意味がある。チームスペース内のメンバー全員が見て、作業できる内容は以下の通りだ。

生成物とアップロードファイル

すべての画像、動画、アップロードされたソースファイルは同じチームスペースに保存されるから、一度もエクスポートすることなく、全員が現在のクリエイティブの方向性を確認できる。

生成先フォルダ

クライアント、キャンペーン、または納品物ごとに整理しよう。作業中のフォルダに直接生成すれば、新しいアセットはすでに整理された状態で保存される。

Black-and-white art photo of a kneeling woman in a crystal bodice and red feathered skirt between two white doves, created with getimg.ai for teams.

Elementとリファレンス

再利用可能な人物、製品、スタイル、カラーパレット。メンバーなら誰でも @ElementName でプロンプトに呼び出せる。

Surreal portrait of a woman's chrome-and-gold face crowned with clear quartz crystals amid gold smoke, created with getimg.ai for teams.

作成者の属性と「いいね」

各アセットには作成者が表示され、共有された「いいね」を使えば、チームで保存すべきバージョンをマークできる。

作業を別々のチームスペースに整理

1つのチームスペースには1つのワークストリームが保持される。ブランド、SNS、クライアントA、商品撮影などを並行して進め、それぞれのアセットを適切な場所に保管しよう。

パブリックチーム ワークスペースのメンバー全員がアクセス可能だ。全社的なクリエイティブ、インスピレーションの共有、誰でも開ける社内プロジェクトに最適。
プライベートチーム クライアントの仕事や特定のキャンペーンチームなど、ワークスペース内の全員に見せるべきではないプロジェクト向けの招待制スペースだ。
1つのワークストリームにつき1つのスペース アセットは作成されたチーム内に留まるため、クライアントの仕事と社内の仕事が同じギャラリーに混ざることはない。
Four separate mood boards pinned side by side on a studio wall, each holding prints from a different project, illustrating how a creative team keeps brand, social, client and product work in separate Team spaces. Image generated with getimg.ai.

誰がどこで作業するかを管理

チームごとに2つの役割を設定できる。Admin(管理者)はスペースを運営し、Creator(クリエイター)は実作業を行う。

A floor to ceiling studio print wall split down the middle by a vertical divide, bold red and blue fashion prints on the left and a muted grey product grid on the right, illustrating two separate bodies of team work with controlled access to each. Image generated with getimg.ai.
Admin メンバーの招待と削除、チーム設定の変更、およびチームの削除が可能。
Creator チーム内でのアセットの生成、編集、整理、削除が可能。チーム設定、メンバー管理、支払いにはアクセスできない。
デフォルトで招待制 プライベートチームは、Adminが招待した人にだけ表示される。

より一貫性のあるクリエイティブのための共有Element

再利用可能な人物、製品、スタイル、色、その他の視覚的リファレンスをElementとして保存しよう。チームメンバーは同じElementをプロンプトに呼び出せるので、生成を重ねても、より認知度の高いブランドやキャラクターの方向性を維持できる。

@Product, @BrandStyle, @ColorPalette, @Character 最大20枚の写真からElementを一度作成するだけ。チームの誰かが @ElementName と入力すれば、リファレンスがプロンプトに追加される。
キャンペーン全体で1つの方向性 デザイナーがヒーロービジュアルを作成し、SNS担当者が同じリファレンスからStoriesを作成し、動画クリエイターがその方向性をモーションコンテンツに引き継ぐ。
画像生成に特化した設計 Elementは画像プロンプトをガイドする。動画の場合は、完成した画像を最初のフレームやリファレンスとして使用することで、同じトーンを引き継げる。
The same amber glass dropper bottle photographed four times in a row against sand, sage, grey and cream backdrops with identical lighting and angle, showing the consistency a team gets from calling the same shared Element into every prompt. Image generated with getimg.ai.

1つのキャンペーンに1つの共有AIワークスペース

キャンペーンは1つのチームスペース内で進行する。各ステップで前の担当者が残したアセットを引き継ぎ、すべてが共有フォルダに保管される。

Overhead flat lay of a brand reference set on a pale studio table: an amber glass dropper bottle, three fabric swatches in sand, sage and cream, and a strip of printed colour chips. Step one of a team campaign, where the creative lead saves the product, brand style and colour palette as shared Elements. Image generated with getimg.ai.

1. クリエイティブリードがリファレンスを設定

チーム全員が使えるElementとして、@Product、@BrandStyle、@ColorPalette を保存する。

An unlabelled amber glass dropper bottle on a cream stone pedestal against a warm sand plaster wall, lit from the side with a long soft shadow. Step two of a team campaign, where the designer generates hero concepts from the shared Elements. Image generated with getimg.ai.

2. デザイナーがヒーローコンセプトを生成

プロンプトにElementを呼び出し、キャンペーンビジュアルの方向性をいくつか生成する。

An amber glass dropper bottle beside a sprig of dried eucalyptus on a sage green backdrop, cropped tighter than the hero shot. Step three of a team campaign, where marketing generates channel variants from the chosen concept. Image generated with getimg.ai.

3. マーケティングがSNS用バリエーションを作成

選ばれたコンセプトをもとに、何も再アップロードすることなく、チャネルごとのバリエーションを生成する。

4. 動画クリエイターが採用案をアニメーション化

承認されたビジュアルを最初のフレームとして使い、モーションコンテンツへと変換する。

An amber glass dropper bottle centred on a plain cream backdrop with wide empty space above and below it, ready to be recropped. Step five of a team campaign, where the social manager resizes the finished assets for Reels, Stories and feed. Image generated with getimg.ai.

5. SNS担当者が各プレースメントに合わせてリサイズ

Reels、Stories、フィード向けに完成したアセットをリサイズし、キャンペーンフォルダに保存する。

誰が何を作成したか常に把握

生成された各アセットには作成者が表示されるため、プロンプトを追跡したり、背景を尋ねたり、チームメイトの方向性を引き継いだりするのが簡単になる。

作成者の属性表示 手を加える前に誰がそのバージョンを作ったか確認できるから、適切な人に質問できる。
削除前のゴミ箱機能 削除されたアセットはまずゴミ箱に移動するため、誤ってチームの作業を失うリスクを減らせる。
共有の「いいね」 「いいね」はチーム全体に表示されるため、チャットのスレッドではなくワークスペース内で選定作業が完結する。
Overhead view of sixteen small prints of the same amber glass dropper bottle laid out in a grid on a grey table while a hand places one more, illustrating how every generated asset in a shared Team space shows who created it. Image generated with getimg.ai.

誰がgetimg.aiのチームで作業するのか

キャンペーンチーム、代理店、コンテンツスタジオ、インハウスマーケティング、デザインスタジオなど、組織の形は違っても同じ共有ワークスペースを活用している。

Surreal art photo of a man submerged in a glass water tank with black smoke curling from his face, created with getimg.ai for teams.

クリエイティブワークフローを1つのワークスペースに集約

次の工程に進むたびにアセットをエクスポートすることなく、作成、編集、納品まで完結できる。

Chrome robotic skeleton glowing with purple energy overlooking a city skyline at dusk, generated on getimg.ai.

getimg.ai Teams

  • 作成

    共有のチームスペースで、画像、動画、音楽、音声を生成する。

  • 編集

    同じ場所で同じアセットに対して、アップスケール、レタッチ、背景の切り替え、リサイズをすべて行える。

  • 納品

    最終ファイルを共有フォルダから直接エクスポート、または引き渡す。

Desktop photo-editing application on a monitor showing a landscape with a purple cloudy sky being adjusted by hand, illustrating manual cropping and resizing, generated on getimg.ai.

複数のツールをまたぐ場合

  • 1つのツールで生成
  • ファイルをエクスポート
  • 別の場所にアップロードして編集
  • リンクを共有、またはファイルを送信
  • 別のスレッドでフィードバックを収集
  • 修正版を再アップロード

すべての有料プランに標準搭載

モデルへのアクセス、商用利用権、多言語プロンプトはアドオンではなく、プランに最初から含まれている。

1つのチームワークスペースに最先端のAIモデルを集約

チーム全員が1つのインターフェースで最先端の画像・動画モデルを使用できる。Autoがモデルの選択を処理し、細かなコントロールが必要な場合は、誰でも特定のモデルを選べる。

商用利用権

有料プランには、利用規約に基づく対象生成コンテンツの商用利用権が含まれている。ただし、サードパーティの知的財産、アップロードされたソース素材、およびモデル固有の条件が適用される場合がある。

20以上の言語でのプロンプト

スペイン語、フランス語、日本語、アラビア語、中国語など、20以上の対応言語でプロンプトを入力できる。

チームに合わせて拡張できるプラン

小規模なクリエイティブチームから始めて、ワークフローの拡大に合わせてシートや追加のチームスペースを追加できる。利用可能なチーム数の上限は選択したプランによって異なる。

A row of eight large seamless studio background paper rolls standing in a bright white photography studio, running in a clean colour gradient from soft cream through ochre and terracotta to deep teal and blue, illustrating the range of plans a creative team can choose from as it grows. Image generated with getimg.ai.
シートごとの価格設定 チームの成長に合わせてシートを追加できる。すべてのメンバーが同じ共有チームスペースで作業する。
プラン別のチームスペース Coreは最大2つ、Plusは最大5つ、Ultraは最大10のチームスペースを利用できる。Entryは個人利用向けだ。
プラン別のモデルアクセス Entryでは一部のモデルを利用できる。Core、Plus、Ultraではすべての画像・動画モデルにアクセスできる。
同時生成数 一度に生成できる数は、Entryで2回、Coreで4回、Plusで8回、Ultraで10回だ。
月間クレジット すべてのプランに月間クレジット枠が含まれており、上位プランになるほど増枠される。現在のクレジット枠は料金ページで確認できる。
同じアカウントでのAPI利用 制作の一部を自動化するチームは同じアカウントでAPIを利用でき、料金は従量課金制で個別に請求される。

成長するクリエイティブチームのために

各プランのシート数、チームスペース、モデルへのアクセス、クレジットの内容を比較しよう。

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よくある質問

一緒に作成を始める準備はできた?

チームを作成し、数ステップで共同作業者を招待しよう。